自己肯定感

自己肯定感についてまとめています。

自己肯定感とは、自分のあり方を自分で肯定できる気持ち、「自分はここに存在していていいんだ」と思える気持ちのこと。 人生を生き抜くうえで、深い自己肯定感を身に着けておくことはとても大事なことだといわれてます。

自己肯定感は主に3~4歳ごろまでの「大人に思いを受け入れてもらえたという経験」から育まれていくもので、児童期以降は育まれにくくなるため、乳幼児期にしっかり育んでおくことが大切です。 「実存的な自己肯定感(自己受容感)」は非認知能力を高めていくために必要なベースとなる感情です。

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